少し冬眠が長すぎ、春まで去ろうとしています。

申し訳ございません。

 

日付は遡りますが、先月全国で統一地方選挙が行われました。
LGBTの当選者が頑張っていたようです。

 

LGBTの市(区)議会議員、はたまた国会議員は、
LGBTの権利を主張するために議員になるのではない。

 

自分だけが幸せに暮らせればそれでいいや、

という方に、本当の幸せを知ってほしい。

という思いが大事だと思う。

 

つまり、人は一人では幸せに生きていけないということを言いたい。

 

性的少数者だからわかりやすいし、

実は誰もが「少数者」の要素をもっている。

 

但し2013年スウェーデンLGBT専用の高齢者介護ホームができ盛況だったように、

LGBTの権利を主張することは決して悪いことではありません。